【わたしを生きる処方箋 〜現役理学療法士と語る 体と心の整え方〜】「わたしを生きる処方箋」番組スタート!

【第1回】
この番組は、現役理学療法士・ダイエットコーチの山﨑美由紀が、体質改善・スピリチュアルケアの視点から、「人の目を気にせず、自分らしく自由に生きるヒント」をゆるく語る番組です。

記念すべき第1回目は、私、山﨑美由紀の自己紹介と経歴をお話しながら、この番組でお伝えしていきたいことをお話しします。

私自身も10kgの減量とアレルギー改善を叶えた医学的根拠のある食事法や、一人ひとりに合った「自分らしい体のあり方」を見つけるヒントを語ります。子育て中のママも、もっと自由でいい。一度きりの人生を自分らしく楽しむために、まずは自分の体を知ることから始めてみませんか?

【番組紹介】
わたしを生きる処方箋 〜現役理学療法士と語る 体と心の整え方〜
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現役理学療法士・ダイエットコーチの山崎美由紀が、体質改善・スピリチュアルケアの視点から、「人の目を気にせず、自分らしく自由に生きるヒント」をゆるく語る女性向けウェルネストーク番組。3,000人以上の体質改善・ダイエット支援、2,000人以上のヒーリング鑑定を経てたどり着いた「本当の自分解放」の処方箋をお届けします。

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【経営者のための困ったときのドラッカー】なぜ今ドラッカーなのか?このポッドキャストで話したいこと

【第1回】
MBA的な「勝つための経営」が当たり前になった時代に、なぜドラッカーなのか。「利益は目的ではない」「人はコストではなく貢献する存在だ」——一見、現代経営の常識と逆行するドラッカーの言葉が、現場で向き合い続けてきた実践者にはなぜか腑に落ちる。

第1回は、医療法人かがやき代表の市橋亮一と、beyond globalグループ代表の森田英一が自己紹介とともに、この番組への思いを語り合う。ソニーやリクルートの創業者たちが熱心に学んだドラッカーが、なぜ特に日本人の経営と相性が良いのか。体系的に「ひとつなぎ」で理解してこそ真価が発揮されるとはどういうことか。二人の実践者が、学問ではなく現場目線でドラッカーの扉を開く、番組の第一歩。

【番組紹介】
営者のための困ったときのドラッカー
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世間の常識とドラッカーは、実は真逆のことを言っている。

「起業家の最終目標は、より大きなリスクをより安全に取れるようになることだ」「問題ではなく機会に資源を割り当てよ」「低い目標を設定することは、イノベーションが持続可能でなくなる」——これらはすべて、今日の経営常識とぶつかる言葉だ。でもより現場ではしっくりとくる。この番組は、ドラッカーの言葉を現場で使い続けてきた二人の実践者が、それぞれ特に好きな言葉を持ち寄り、現代経営への応用を企む対話Podcastだ。

医師・経営者の市橋亮一と、起業家・組織開発コンサルタントの森田英一。実践者が語るドラッカーが、ここにある。

▼扱うテーマ例
・「より大きなリスクをより安全に取れるようになること」——起業家の本当のゴールとは
・「問題ではなく機会に投資せよ」——なぜ優秀な人材を問題解決に使ってはいけないのか
・「意味あるものは定量化になじまない」——KPI信仰への根本的な疑問
・「低い目標は罪である」——イノベーションの成功率が10%だからこそ高い目標が必要な理由
・「強みに集中し、弱みを無意味にせよ」——バランス型人材論への反論

▼出演者
市橋亮一/医師・医療法人かがやき 岐阜・名古屋・滋賀で4つの在宅医療クリニックを運営。離職率2.5%・ホワイト企業賞受賞。学生時代からドラッカーを実践に組み込み、体系的に「一つなぎ」で理解することで経営の答えをドラッカーから引き出し続けている。

森田英一/起業家・beyond globalグループ代表 日本・シンガポール・タイに拠点を持ち、約30年にわたり人と組織の改善に取り組む連続起業家。「困ったときにドラッカーに立ち返ると、本当に大事なことが見えてくる」を地でいく実践者。

▼リンク
医療法人かがやき
beyond global グループ