【経営者のための困ったときのドラッカー】なぜ今ドラッカーなのか?このポッドキャストで話したいこと

【第1回】
MBA的な「勝つための経営」が当たり前になった時代に、なぜドラッカーなのか。「利益は目的ではない」「人はコストではなく貢献する存在だ」——一見、現代経営の常識と逆行するドラッカーの言葉が、現場で向き合い続けてきた実践者にはなぜか腑に落ちる。

第1回は、医療法人かがやき代表の市橋亮一と、beyond globalグループ代表の森田英一が自己紹介とともに、この番組への思いを語り合う。ソニーやリクルートの創業者たちが熱心に学んだドラッカーが、なぜ特に日本人の経営と相性が良いのか。体系的に「ひとつなぎ」で理解してこそ真価が発揮されるとはどういうことか。二人の実践者が、学問ではなく現場目線でドラッカーの扉を開く、番組の第一歩。

【番組紹介】
営者のための困ったときのドラッカー
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世間の常識とドラッカーは、実は真逆のことを言っている。

「起業家の最終目標は、より大きなリスクをより安全に取れるようになることだ」「問題ではなく機会に資源を割り当てよ」「低い目標を設定することは、イノベーションが持続可能でなくなる」——これらはすべて、今日の経営常識とぶつかる言葉だ。でもより現場ではしっくりとくる。この番組は、ドラッカーの言葉を現場で使い続けてきた二人の実践者が、それぞれ特に好きな言葉を持ち寄り、現代経営への応用を企む対話Podcastだ。

医師・経営者の市橋亮一と、起業家・組織開発コンサルタントの森田英一。実践者が語るドラッカーが、ここにある。

▼扱うテーマ例
・「より大きなリスクをより安全に取れるようになること」——起業家の本当のゴールとは
・「問題ではなく機会に投資せよ」——なぜ優秀な人材を問題解決に使ってはいけないのか
・「意味あるものは定量化になじまない」——KPI信仰への根本的な疑問
・「低い目標は罪である」——イノベーションの成功率が10%だからこそ高い目標が必要な理由
・「強みに集中し、弱みを無意味にせよ」——バランス型人材論への反論

▼出演者
市橋亮一/医師・医療法人かがやき 岐阜・名古屋・滋賀で4つの在宅医療クリニックを運営。離職率2.5%・ホワイト企業賞受賞。学生時代からドラッカーを実践に組み込み、体系的に「一つなぎ」で理解することで経営の答えをドラッカーから引き出し続けている。

森田英一/起業家・beyond globalグループ代表 日本・シンガポール・タイに拠点を持ち、約30年にわたり人と組織の改善に取り組む連続起業家。「困ったときにドラッカーに立ち返ると、本当に大事なことが見えてくる」を地でいく実践者。

▼リンク
医療法人かがやき
beyond global グループ

【事業を動かす”つながり”の力学】番組スタート!

【第1回】
『事業を動かす”つながり”の力学』は、経営者・事業家をゲストに迎え、事業を動かした出会いや御縁の裏側をひも解く番組です。

記念すべき初回は、MCの坂上とともに、この番組を立ち上げた背景や、これからお届けしていきたいテーマについてお話しします。

オンラインでの偶然の出会いから始まったご縁、新規事業の立ち上げを支えた人とのつながり、そして事業成長の裏側にある意思決定——。一見すると偶然に見える出会いが、どのようにキャリアや事業を前進させてきたのかを振り返ります。

なぜその出会いが生まれたのか。なぜその人と組んだのか。そして、その関係性はどのような成果につながったのか。経営者たちのリアルな実体験を通じて、「つながり」を事業成長の視点から構造的に読み解いていく本番組。その第一歩となるエピソードを、ぜひお楽しみください。

【番組紹介】
事業を動かす”つながり”の力学
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”つながり”は「名刺の数」ではなく、事業を前に進める推進力です。

この番組では、経営者・事業家をゲストに迎え、「なぜその出会いが生まれたのか」「その御縁がどんな意思決定を引き起こし、どんな成果につながったのか」を、実体験のストーリーとして丁寧にひも解きます。

さらに、紹介が生まれる“前”に何が起きていたのかを掘り下げ、信頼がどのように育ち、関係がどのように循環していくのかを具体的に言語化します。偶然に見える出会いの裏側にある「選び方」「頼み方」「渡し方」「続け方」を、ビジネスとして再現できる形で持ち帰れるのがこの番組の特徴です。

コミュニティ、パートナー戦略、BtoBの拡大、ブランディング——成長の節目には、いつも「人」がいました。
御縁を偶然で終わらせず、必然に変える。
聴き終えたとき、次の一手が変わる。事業成長を加速させる“つながりの力学”を、実話から学ぶ対談番組です。

【売る気がないのに自然に売れる「本質整合経営」】番組スタート!

【第1回】
この番組は、本質整合研究所の櫻木隆志が、人や事の本質を言語化し、それと一致した生き方・経営のあり方を探求します。

記念すべき初回は、私、櫻木隆志の自己紹介と経歴をお話しつつ、この番組でお伝えしていきたい事をお届けします。IT業界で効率を追求した末に感じた「空虚感」、そして対極にある「街の電気屋さん」で見つけた商売の真髄とは?3歳の息子の一言をきっかけに始まった、人生と経営を繋ぐ「本質」への旅。ビジネスの規模を問わず、自分の人生や仕事の目的を見つめ直したい全ての方へ、本質と一致して生きるヒントをお届けします。この番組が、あなた自身の本質に回帰するきっかけになれば嬉しいです。ぜひお聴きください!▼おたよりフォーム
番組の感想、ご質問、ご相談、取り上げてほしいテーマ、お悩みなど、お気軽にお送りください。
https://forms.gle/6Z6LEzH6aDPWQGNcA

【番組紹介】
売る気がないのに自然に売れる「本質整合経営」

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「売る気がないのに、なぜか自然に売れていく」
その背景には、テクニックではなく、本質との整合があります。

この番組では、仕事や人生に感じる「違和感」を入口に、自分や自社の本質と、仕事・経営・言葉・発信・関係性などを整えていく考え方をお届けします。

キーワードは、経営×哲学×AI。
経営を単なる売上や効率の話に閉じ込めず、「自分は何者か」「何のために仕事をするのか」という哲学的な問いと、AI時代の新しい可能性を重ねながら、自分らしい仕事と経営のあり方を探求していきます。

上手い営業で売り込むのではなく、
巧妙なマーケティングで買わせるのでもなく、
経営や仕事を本質と一致させ、本質と整合した言葉を発信し、
必要としている人を引き寄せ、自然に良いご縁や仕事につながっていく。

そんな「本質整合経営」のあり方を、
対話・事例・ゲストインタビュー等を通して探求していきます。

自分の仕事や事業を再定義したい方。
経営理念・ミッション・ビジョン・バリュー(MVV)をあらためて考えたい方。
今の肩書きや発信に違和感がある方。
自分らしさ、自分軸を見つめなおしたい方。
本当の自分が活きるブランディングを考えたい方。
無理な売り込み型ではない、自然体の経営を目指したい方。
そして、仕事や経営と人生を自分らしく統合したい方へ。

この番組が、あなた自身の本質に回帰するきっかけになれば嬉しいです。

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【崖っぷちから這い上がる「突破の思考法」】崖っぷちから這い上がる「突破の思考法」番組スタート!

【第1回】
この番組は、弁護士・金子昌晴が、崖っぷちの経験から掴んだ「突破の思考法」をお届けする番組です。

記念すべき初回は、私、金子昌晴の自己紹介と経歴をお話ししながら、この番組でお伝えしていきたいことをお話しします。

ゲームセンター経営者から弁護士へ。暴力団との直接対決、2度の交通事故、2億3000万円の借金——波瀾万丈な半生を経て気づいた「思考法を変えれば、現実は変わる」という確信が、この番組の原点です。

今回は、そんな私の原点と、この番組への想いを凝縮してお伝えします。常識にとらわれない考え方や困難を突破するヒントを求めている、すべての人にこそ聴いてほしい「気づき」の時間をお楽しみください。

【番組紹介】
崖っぷちから這い上がる「突破の思考法」
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この番組は、崖っぷちから何度でも這い上がり、「突破」を起こしてきた実体験をもとに、人生と仕事の“思考法”を言語化して届けるトーク番組です。

幼少期の事故、父との別れ、外見コンプレックス。
社会人初期の無茶な挑戦と挫折。
そして、2億3000万円の借金を背負いながらの事業、暴力団からの執拗な嫌がらせ、離婚。
それでも流れを変え、借金を完済し、52歳で司法試験に合格して弁護士として独立。

番組では、こうした「崖っぷち」を突破してきた道のりから、単なる成功談ではなく、
・恐怖やプレッシャーとの向き合い方
・理不尽への対処と交渉力
・発想ひとつで流れを変える視点
・失敗しても折れない再起の考え方
を、毎回ひとつのテーマに沿って、脱線も交えながら“メッセージとして回収”していきます。

法律の話に閉じず、ネット上の誹謗中傷、離婚、交通事故、人生の転機など、現実の問題に踏み込みながら、聴いた人が「自分も突破できる」と思える一歩を持ち帰れる番組を目指します。

【「ビール」と「車」から続く道】42歳で大手を辞めた。パートナーの決断が与えた影響。

【第1回】
第一回は、
自己紹介のつもりが、なぜかこの話になりました。

「パートナーの決断が、自分に与えた影響」

【番組紹介】
「ビール」と「車」から続く道
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Nチャージ株式会社

こんにちは。
ENチャージ株式会社の村本貴之、むーやんです。

42歳のとき、19年勤めた会社を辞めました。
いわゆる安定した道の上にいたはずでした。

お酒や飲料に関わる仕事。
「順調」と言ってもいいキャリア。

でも、一昨年の春。
その道を、自分の意思で降りました。

正直、理由はうまく説明できません。
ただ、やり過ごせないものが、確かにあったんです。

この番組「ビール」と「車」から続く道。では、
サントリー出身の僕と、大手自動車メーカー出身のタイキくんが、
それぞれの“これまで”と“これから”の間で揺れたことを、
そのまま言葉にしていきます。

キラキラした成功談ではなく、
悩みや葛藤、そしてその先にある小さな希望や歓びまで。

「今のままでいいのかな」
そんな問いがふと浮かぶあなたにとって、
立ち止まるきっかけになれば嬉しいです。

【たかがソース、されどソース】「たかがソース、されどソース」番組スタート!

【第1回】
この番組は、鳥居食品株式会社 代表の鳥居大資が、“ソースって実はここまで奥深い”を、耳で楽しくほどいていく番組です。

記念すべき初回は、私、鳥居大資の自己紹介と経歴をお話ししながら、この番組でお伝えしていきたいことをお話しします。

大正13年(1924年)創業のトリイソース。工場の隣で育ち、職人たちの仕込みを見て育った三代目が、なぜ「作りやすさ」よりも「納得できる味」を選び続けるのか。生野菜から煮込み、自家醸造のお酢と合わせ、木桶で熟成させるという手間の裏にある哲学を、じっくりお話しします。

今回は、100年続くソース作りの原点と、番組への想いを凝縮してお届けします。「ソースなんてどれも同じ」と思っているあなたにこそ聴いてほしい、食卓への見方が変わる「気づき」の時間をお楽しみください。

【番組紹介】

たかがソース、されどソース
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鳥居食品株式会社 代表の鳥居大資が、“ソースって実はここまで奥深い”を、耳で楽しくほどいていく番組です。

スーパーで手に取る一本のソース。

その裏側には、生の野菜を丸ごと使い、ゆっくり煮込んで旨味を引き出す手間と時間があります。裏ごしではなく石臼ですり潰し、皮や種まで余すことなく活かす工夫も。

酸味の要となるお酢は自社で醸造。昔ながらの静置発酵でじっくり育て、さらに寝かせてまろやかさをつくります。香辛料は粉末にせず、原形(または粗挽き)で香りだけを移す。そして仕上げは、木桶で熟成。即席では出せない、角の取れた丸い味へ。

「作りやすさ」よりも「納得できる味」を選ぶ理由。

料理の主役である食材を、最高に引き立てる“脇役”の哲学。
通勤中や家事の合間に、ひとつ聴けば次の食卓がちょっと楽しみになる。
あなたの「いつもの一皿」が変わる瞬間を、ぜひ一緒に味わってください。

 

【 ビジネスの羅針盤 〜営業・商品・ビジョンから読み解く経営論〜】近藤圭介さん(株式会社トゥエルブ

【第1回】
【小さな会社の営業を楽にする仕組み】

株式会社トゥエルブ 代表取締役の近藤圭介さんが届けるのは、一人社長や10名程度までの小規模事業者が「営業ってしんどい…」から抜け出すための、現実的でワクワクする仕組みづくり。営業を「数字ゴリゴリ」「ノルマで苦しい」世界から、もっと軽やかに、前向きに変えていくヒントが詰まっています。

ポイントは、数ではなく「質(率)」を上げる営業。100人に会って1件を狙うより、見込みの高い3人に会って1件決める。だからこそ、ムリなく続いて成果も出る――そんな考え方を、具体例とともに語ってくださいました。

さらに、売り込みではなく相手のニーズを丁寧に引き出す姿勢、コンサル・コミュニティ・営業アシスタントといった多角的な支援、そして成功事例を学習した「営業AI」による壁打ちや自己紹介トークづくりまで。小さな会社が“自分たちらしい営業”で伸びていく工夫が満載です。

営業が苦手だと感じている社長にこそ、肩の力を抜いて聴いていただきたいエピソードです。

https://twelve-inc.com/sales_lp/

【番組紹介】
ビジネスの羅針盤 〜営業・商品・ビジョンから読み解く経営論〜
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この番組は、経営者や個人事業主が“これからの進むべき方向”を見つけるためのポッドキャストです。

売上をつくる営業、価値を届ける商品、そして意思決定の軸となるビジョン。
事業の根幹を成す3つの視点から、ゲストの経験や選択の背景を丁寧にひもとき、再現性のある学びとしてお届けします。

うまくいった話だけでなく、迷い、失敗、乗り越えたプロセスまで掘り下げることで、聴き手自身の課題に置き換えられる“実践のヒント”が見つかります。

独りで抱え込みがちな経営の悩みに、思考整理のきっかけと次の一歩を。
あなたのビジネスの現在地を確かめ、未来へ舵を切るための羅針盤として、ぜひお聴きください。

【 さとりの窓コーチング】「さとりの窓コーチング」番組スタート!

【第1回】
この番組は、経営者が抱えがちな“悩み”や“迷い”を、客観的な視点と対話によって整理し、成果につながる行動へと変えていく番組です。

記念すべき初回は、私、左部良子の自己紹介と経歴をお話しつつ、この番組でお伝えしていきたい事をお話していきます。

第三者の視点からあなたの「Can(強み)」を最大限に引き出し、目標達成と成長をサポート。アドバイスではなく、問いかけを通じて「答えは自分の中にある」という気づきを促し、思考を整理して行動を変えるためのヒントをお届けします。

今回は、自分の強みに気づき、それを成長の軸にするためのポイントを凝縮してお伝えします。日々、目の前の仕事に押されているあなたにこそ聞いてほしい、違った世界が見える「気づき」の時間をお楽しみください。

【番組紹介】
さとりの窓コーチング
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この番組は、経営者が抱えがちな“悩み”や“迷い”を、客観的な視点と対話によって整理し、成果につながる行動へと変えていくポッドキャストです。

日々の意思決定に追われ、本来やりたい事業や夢が進まない。部下との関係に悩み、組織の成長が止まってしまう。研修やコンサルを受けても手応えがない——そんな時こそ、自分では見えにくい「思考のクセ」や「隠れた資質・才能」に光を当てることが大切です。

丁寧に寄り添いながら、目標の再確認、優先順位づけ、行動の設計までをサポートします。忙しい経営者が“100%経営に集中できる状態”をつくるヒントを、毎回お届けします。

note

【海外ビジネス実践ラジオ】海外ビジネス、何から始める?最初の一歩

【第1回】
海外に販路を広げたいと思いながらも、「何から始めればいいのか分からない」と感じていませんか。

このエピソードでは、海外ビジネス支援に取り組む中で見えてきたリアルな現場の話と、最初の一歩の考え方についてお話しします。

AIやWebの情報だけでは見えてこない、市場の実情や現地での判断の重要性にも触れながら、実践に近い視点でお届けします。
これから海外展開を考えている方にとって、具体的なヒントを得られる内容です。
ぜひお聴きください。

【番組紹介】
海外ビジネス実践ラジオ
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「海外に販路を広げたいけれど、何から始めればいいかわからない」――そんな経営者の方に向けた番組です。

海外進出支援の最前線で長年の実績を持つ深野裕之と、企業の目線に立って素朴な疑問を投げかける璃美奈緒の二人が、海外ビジネスのリアルをお届けします。

この番組の特長は「実践」にこだわっていること。一般的なコンサルティングのように戦略の提案で終わるのではなく、企業の強みを見極め、仮説を立て、現地パートナーとの連携から契約獲得まで伴走する。そんな現場で培ったノウハウを、具体的な事例を交えてわかりやすくお伝えします。

AI時代の今、Web上の情報だけでは見えてこない海外市場のリアルがあります。現地に足を運び、自分の目で確かめてきたからこそ語れる生きた情報を、毎回テーマを絞ってお届けします。

海外展示会の活用法、現地での取引先の見つけ方、自社の強みを海外で活かすための考え方など、これから海外進出を目指す経営者の方がすぐに一歩を踏み出せるヒントが満載です。

まずはこの番組を聴くことから、あなたの海外ビジネスを始めてみませんか。

【しくじり社長の遠回り経営の話 〜40・50・60代の経営者に届ける、おっさん経営者のゆるラジオ〜】

【第1回】
正直、うまくいった話より失敗のほうがめちゃくちゃ多いです。
留年、挫折、事業の崩壊、心が折れかけたことも何度もありました。
それでもなぜか、今も社長をやっています。

この番組では、そんな遠回りだらけのリアルを包み隠さずお話しします。
一人で悩んでいる経営者の方に、「自分だけじゃない」と思ってもらえたら嬉しいです。
少し肩の力を抜きながら、次の一歩のヒントを持ち帰ってもらえたらと思います。ぜひ気軽に聴いてみてください。

M&A/経営/財務/雑談:オンライン30分

【番組紹介】
しくじり社長の遠回り経営の話 〜40・50・60代の経営者に届ける、おっさん経営者のゆるラジオ〜
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上場社長でもなく、意識高い系でもない。
それでも毎日悩んで、転んで、また立ち上がる——

そんな「ふつうの経営者」のリアルを届けるポッドキャストです。

パーソナリティは、M&A仲介・財務コンサルティングを手がける50代の経営者・大林浩。
証券会社時代から数々の事業を立ち上げ、遠回りしながらも前に進んできた経験をもとに、ビジネスの悩みから子育て・受験・親の介護、さらにはサウナやラーメン、ダイエットの失敗談まで、居酒屋の隣の席で話すようなゆるさで本音を語ります。

「このままでいいのか?」「この先、会社をどうしよう…」
と一人で悩んでいる同世代の経営者に向けて、共感と苦笑い、そしてちょっとしたヒントをお届けする週1配信の番組です。