【ココキャリ園長通信ラジオ】「保育士の給料は安い」は本当?保育採用20年のプロが語る業界の真実

【第1回】
皆さん、はじめまして。キャリアフィールド株式会社代表の都築裕一です。
20年以上、保育業界に特化した採用支援に携わってきました。かつては大手人材会社で年間20万人以上の採用戦略に関わっていましたが、「大手が人材を独占し、本当に必要としている園に人が届かない」という課題を感じ、自ら会社を立ち上げました。

第1回では、私がなぜ総合求人メディアではなく、「保育」に特化したメディアを作ったのかという原点をお話ししました。さらに、世間でよく言われる「保育士の給与は安い」という認識が、実は大きな思い込みであるという、少し踏み込んだテーマにも触れています。

これから毎週、現場の実例やデータをもとに、保育の未来を明るくするヒントを声でお届けしていきます。移動中や休憩時間の10分〜15分、ぜひ気軽にお付き合いください 。

【番組紹介】
ココキャリ園長通信ラジオ
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「採用がうまくいかない…」その悩み、もしかしたら”思い込み”かもしれません。

「ココキャリ園長通信ラジオ」は、保育業界専門の採用支援を20年以上手がけてきた都築裕一(キャリアフィールド株式会社)が、全国の園長先生・保育施設の経営者に向けてお届けする音声番組です。

「保育士の給与は安い」「若い人が来てくれない」——そんな声をよく耳にしますが、本当にそうでしょうか? この番組では、データと現場の実例をもとに、保育業界にまつわる誤解を一つひとつ解きほぐしていきます。

有資格者の採用競争だけに頼らない「育成型採用」の考え方や、地域と連携した新しい人材確保のヒントなど、明日からの園運営に活かせる情報を、わかりやすくお伝えします。

フリーペーパー「ココキャリ」でおなじみの保育業界の”リアル”を、今度は”声”でお届け。忙しい園長先生でも、通勤中や休憩時間にサッと聴ける10〜15分。毎週の配信で、一緒に学びながら、保育の未来をもっと明るくしていきませんか?

【50代女性のセカンドキャリア革命】50代から自立する!元主婦が語る、年齢に縛られない「プラスワン」の働き方

【第1回】
皆さま、こんにちは。米津美香です。45歳、夫の病気で収入が途絶えた時、年齢を理由に面接すら断られた私が、オンライン物販をきっかけに年商2000万円を達成しました。

「老後の生活は大丈夫?」「私の価値って?」そんな50代特有の不安を、自らの手で希望に変えませんか?本番組では、パソコンが苦手でも、特別な才能がなくても、これまでの経験を武器に「雇われない働き方」を実現するマインドやSNS活用法をお伝えします。

「もう遅い」と諦める前に、私と一緒に「プラスワン」の収入を築き、自分らしい未来を切り拓きましょう。一歩踏み出す勇気を、全力で応援します!

【番組紹介】
50代女性のセカンドキャリア革命
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「このままでいいのかな?」——50代を迎え、働き方や生き方に不安を感じていませんか?

この番組は、50代女性が積み上げてきたキャリアや経験を活かし、新しい働き方を見つけるためのヒントをお届けするポッドキャストです。

パーソナリティの米津美香は、夫の病気をきっかけに経済的な不安と向き合い、オンライン物販からスタート。その後、教える側へシフトし、SNS発信のセミナー講師として年商2,000万円を達成しました。自身の経験から「50代女性には、まだまだ可能性がある」と確信しています。

番組では、ビジネスに必要なマインドセットや、会社員・主婦の考え方からビジネス思考への転換、失敗を恐れずに一歩を踏み出すための心構えをお伝えします。「雇われる働き方」だけではない選択肢があること、時間の切り売りや体力勝負ではなく、これまでの経験を収入に変える方法があることを知ってほしい——そんな想いで配信しています。

まだまだ続く人生を、自分らしく豊かに過ごすために。通勤中や家事の合間に、あなたの未来を変えるきっかけを見つけてみませんか?

【FONDOのぽっとDEキャスト】ファンタと竹

【第1回】
新番組『FONDOのぽっとDEキャスト』が始動。IT企業の経営者・藤田が「代用(キャスト)」を軸に、私たちが当たり前だと思っている価値観を問い直します。第1回は「ファンタと竹」をテーマに、戦時中のコーラの代用品として生まれたファンタや、鉄筋の代わりに使われた竹の歴史を紐解きます。過去の知恵を現代のITやAIの視点から再評価し、代わりが主役へと変わる瞬間の本質を探ります。考えるきっかけを「ぽっと」差し出す対話の時間をお楽しみください。

【番組紹介】
FONDOのぽっとDEキャスト
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この番組は、「キャスト(代用・代わり・配役)」という言葉を軸に、私たちが当たり前だと思っている価値や仕組みを問い直す番組です。

本物とは何か。なぜ“代わり”が生まれ、いつの間にか主役に変わっていくのか。
歴史、技術、社会の変化をヒントに、「必要」と「絶対」のあいだに生まれる選択肢を、静かに、しかし本質的に掘り下げていきます。

答えを与える番組ではありません。
考えるきっかけを、ぽっと差し出す。
そんな対話の時間をお届けします。

アートワーク:北川健太郎

【会社の土台の整え方 ~創業から事業承継まで~】創業期の経営者を守る、攻めと守りの労務管理

【第1回】
社会保険労務士の篠高志がお届けする『助成金から始める会社の基礎づくり』、記念すべき第1回の配信です!

私はこれまで、会社の経理実務や弁護士事務所併設の社労士事務所での経験を経て、現在は東京・秋葉原を拠点に「予防労務」の専門家として活動しています。 日本の企業で社労士を活用しているのはわずか20%程度と言われていますが、自社作成の書類にある「小さな不備」が、将来的に大きな労働トラブルや裁判沙汰を招くことは少なくありません。

私は、志を持って始めた事業を、そんな「つまらないこと」で諦めてほしくないと考えています。 この番組では、助成金の活用をきっかけに、雇用契約書や就業規則といった「会社のルール」を整備し、経営を守る力を高める「一石二鳥」のアプローチを分かりやすく解説します。

これから創業する方、本業に集中できる環境を整えたい経営者の皆様、ぜひお聞きください。

【番組紹介】
会社の土台の整え方
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「つまらないことで事業を諦めてほしくない」

社会保険労務士・篠高志が、経営者に贈る実践的な労務管理番組です。

創業したばかりの会社では、従業員とのトラブルや書類管理の不備が後々大きな問題に発展することがあります。しかし、日々の小さな積み重ねが、会社を守る大きな力になります。

この番組では、就業規則や雇用契約書、タイムカードなど、会社経営に欠かせない土台の整え方を分かりやすく解説。労務の基礎をしっかり整えることが、従業員トラブルの予防だけでなく、将来の事業承継にもつながるという長期的な視点でお伝えします。

経理事務の経験と弁護士事務所での実務を経て、予防労務の専門家として活動する篠が、経営者が陥りがちな落とし穴と、その回避方法を具体的にナビゲート。

私たちが目指すのは、経営者が余計な心配をせず、本業に集中できる環境づくりです。創業から事業承継まで、志ある経営者の挑戦を、労務面からしっかりとサポートします。

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【RE:MOON ― 月の下で、もう一度踊りだす ―】夢も現実も諦めない。私がもう一度ステージに立つと決めた理由

【第1回】
こんにちは、夢再生クリエイターの前川瑠那です。

念願のテーマパークダンサーになれた私を待っていたのは、
突然の「全員解雇」という衝撃でした。
貯金を切り崩す不安な日々の中で出会ったのが、
お金を整えるFPという道です。

夢(ダンス)と現実(お金)、どちらも諦めたくない。
そんな私の原点と、才能ある人が心の余裕を持って
再び輝ける世界への想いをお話しします。

月の下で、私と一緒に踊りだしませんか?

【番組紹介】
RE:MOON― 月の下で、もう一度踊りだす ―
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「夢を追った。でも、諦めた。」

そんな想いを胸の奥にしまったまま、 大人になっていませんか。
人生で一度でも、夢を笑われたり、好きなことを否定されたりして、自分の本音を閉じ込めてしまった人たちが、もう一度“夢に立ち戻れる世界”をつくりたい。
その想いから生まれたのが、RE:MOONです。

安心して「好き」を好きと言えて、誰にも否定されず、あなたがあなたらしく輝いていい場所。

この番組は、かつて表現の世界を本気で目指し、 今は迷いや現実のはざまで立ち止まっている ダンサー、シンガー、ミュージカル俳優、舞台人のための “再出発メディア”。

夢再生クリエイター・前川瑠那が、自身の表現者としての経験と、夢と現実のはざまで葛藤してきた実感をもとに、心にかかったブレーキを外し、もう一度人生のステージに立つためのヒントを届けます。

番組では、再挑戦を選んだアーティストのストーリー、支援者(Mécénat)との出会い、表現を続けるためのお金・キャリア・生き方の考え方、そして「コミュニティ」という新しい選択肢とその活動のリアルを紹介していきます。

RE:MOONは、あなたの再出発を照らす場所。
月の下で、もう一度踊りだすために──🌙

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